住民税

年末年始でやる勉強

【メモ】
<理論>
・理サブ読み 12題(90分) 4題30分×3回
・テキスト解説読み 4題(60分) 2題30分×2回
・理サブの目次暗記 (45分) 15分×3回
<計算>
・テキスト読み(1/4程度読み進める)(60分) 30分×2回

 

昨日、本年の仕事納めとなりました。
今日から9連休です。

私が受講する1月開講の住民税講座は、まだ講義が始まっていませんが、
この連休中にできるだけ住民税の全体像を掴めるように勉強したいと考えています。

この連休中にやるべきことを計画してみました。

理サブを3回転読む

目的は、全理論を見慣れておくことです。
新しい勉強をするときに、聞きなれない言葉、見慣れない用語、読めない漢字などがあると、講義を受けたときに大事な部分を聞き逃す可能性が高まります。
そのようなことは避けたいです。

34題×3回転=102題
102題÷9日≒12題/日

90分×9日=810分

理論テキスト解説読みを1回転

理論問題によっては、解説ページがないものもありますが、
とりあえずすべての解説ページを一度読みます。

15分×34題=510分
34題÷9日≒4題

ちなみに、これは理論暗記ゲームのレベル上げにもなりますw

理サブの目次を暗記する

理論全体を早めに俯瞰するためにやることにしました。

これだけは、覚えたか、覚えていないかによって、達成・未達成が分かれるものになります。

15分×3回×9日=405分

計算テキスト読みを2回転

これは、あまり深く読み込まずに、さらっと2回読みます。
各論点ごとに計算のイメージを膨らませていきます。

60分×9日=540分
(1回転当たり4.5日)

優先度合いは、理論よりも下げます。
わからなくても、無理やりこの時間の中で読み切って、
理論の勉強時間に支障が出ないようにします。

まとめ

理論 1725分
計算 540分
合計 2265分≒38時間

1日当たり、4時間15分です。
<理論>
・理サブ読み 12題(90分)
・テキスト解説読み 4題(60分)
・理サブの目次暗記 (45分)
<計算>
・テキスト読み(1/4程度読み進める)(60分)

少ないような気もしますし、他にもやりたいことはたくさんあるのですが、
年末年始は意外としっかり勉強することが難しいです。
欲張らずに、ここに掲げたものを必ずやり切って、開講を迎えます。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。